Archive for 1月, 2010

iPhone cake

Posted in iPhone / iPad / Mac, 食べ物 on 1月 30th, 2010 by chibirashka – 2 Comments

全く時系列になっていないポストだけど…、1月25日の月曜日、みゆきちゃんのバースデーパーティがあった。

場所は、表参道ヒルズのGolden BrownONE PLUS ONEにも出てくる、のぶりんのお店。

みゆきちゃんとは、理佳ちゃん経由で知り合ったけど、理佳ちゃんからちょくちょく話を聞くし、Twitterでやり取りしたりしていたので、実は会うのはまだ3-4回目だとは我ながら驚き。

同じような感じで、理佳ちゃんやみゆきちゃんのお友達が全部で10人ぐらい集まったんだけど、みなそれぞれ、仕事もバックグラウンドも違っていて面白い。

ま、それはそうと、なんといっても今回のバースデーの目玉は、これ!

iPhoneケーキ

そう、iPhoneケーキ!

アイコン一つ一つまでよくできてる。仕事が細かい。マジパンで作ってるのかしら。

本物のiPhoneと見比べる

本物のiPhoneとアイコンを見比べたり…。

このiPhoneケーキも、コンセントの8周年記念ケーキを作ってくれたのと同じお店のもの。

集合写真

最後は、バースデーガールと一緒に、女の子たちだけでパチリ。

iPhoneケーキは美味しかったし、のぶりんが用意してくれたスペシャルなお料理の数々にも大満足!あー、楽しかったな。

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IMG SRC新年会

Posted in パーティ・レセプション・展覧会 on 1月 30th, 2010 by chibirashka – 2 Comments

28日(木)の夜、IMG SRCさんの新年会に行ってきました。

今回は、デザインチームの若いデザイナーたちも連れていくことに。

今年のインビカードも素敵です。レコードみたいな感じでジャケットの中に丸いカードが入ってます。(去年のは牛やファームがモチーフだった

IMG SRC新年会招待状

今回は渋谷のJ-POP CAFEが会場。少し遅れていったこともあって、既に大盛り上がり状態。

受付をすぎてすぐぐらいに、段ボールでできたベタな感じのTwtterロボットがいた。text to speechなのかな、マイクに向かって話しかけると、それがTwitterのタイムラインに出てくる仕組み。何を言おうかって、そりゃぁもちろん「コンセント」。

さらに会場を進んでいくと開けたスペースがあって、噂のINTERACTIVE MIRRORが。INTERACTIVE MIRROWは、でかいスクリーンとカメラで構成されていて、スクリーンの前に立って撮影することで、複数の試着を見比べるといったことができるといった代物。プラス、撮影時に頭をでかくしたり、下半身をでかくしたり、といったエフェクトをかけられるような、クスリと笑ってしまう機能も。デザイナーやっちが大はしゃぎだった。

INTERACTIVE MIRROR

去年と同じように、テーブルがスクリーンになっていて、カードを置くと反応するようなものもあった。

インタラクティブなテーブル?

新年会(パーティ)は、ハコもでかくて、数百人が出入りしているようで、それもあるかもしれないけど、IMG SRCさんのプロジェクトの幅広さもあってか、いわゆる、「いつものWebな人たち」っていうのはあまり見かけなかった気がする。

IMG SRCの小泉さんを除いて、元々知っている人では、イム君に遭遇したのが唯一といってもいいかもしれない。

そして、今たまたまイム君のブログみてたら、イム君が携わったプロジェクトの制作クレジットに、私のKDD同期の仲良しの女の子の旦那さんがプロデューサーとして名前を連ねているのを発見!お〜っ!

面白そうな仕事をしているのを見ると、色々刺激になるなー。

Happy 8th Birthday to Concent!

Posted in ホームパーティ・社内イベント, 食べ物 on 1月 28th, 2010 by chibirashka – 1 Comment

気づけば今週ももう後半にさしかかろうかってとこだけど、1月24日で株式会社コンセントは設立から8周年を迎えました。

24日が休日だったので、翌25日(月)の全体MTGの時にサロンでみんなでお祝い。

もちろん、今年もケーキは特注です。クリスマスカードと同じようなデザインで発注。

コンセントの8周年記念ケーキ

数字の「8」をかたどってます

年末に発送したクリスマスカード

年末に発送したクリスマスカード。横から見るとコンセントマーク。縦にすると「8」。

超可愛く出来上がりましたー。写真だとあまり分からないけど、数十人で食べれる大きさなのでかなりデカイ。中はスポンジでいちごが入っている、いわゆるショートケーキ。美味しかったー。さ、来年のデザインも考えなくちゃ(違)

ちなみに、去年の7周年記念パーティのケーキも素敵でしたよ!

Pascal Caffetのチョコレート

Posted in 食べ物 on 1月 24th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

Pascal Caffetのチョコレート

朝、ピンポーンと鳴って、何か荷物が届いた。今日は特に何も届く予定なかったと思ったけど…、と思いつつ荷物を受取ると、私宛に、SCHEMAの2人からだった。

とても印象的なイエローの布張りの箱に入ったPascal Caffetのチョコレート。

熨斗には「お祝」って書いてあったけど、これはなんだろ、1ヶ月遅れの誕生日プレゼント、みたいな感じで受け取っていいのかしら。

美味しそう〜。そして高そう〜。

我慢できず、もう食べちゃった。まず1粒。

なんでも、世界最高峰のショコラティエと称されるパスカルカフェは、1989年に史上最年少でMOF(フランス国家最優秀職人)を獲得したそうですよ〜。

素敵なサプライズギフトをどうもありがとう!

linker1周年感謝パーティ

Posted in パーティ・レセプション・展覧会 on 1月 24th, 2010 by chibirashka – 2 Comments

22日の金曜日、linkerさんの1周年感謝パーティにお邪魔してきました。理佳ちゃん大志郎くんと。

1周年「記念」ではなく「感謝」というところが、とても素敵ですね。

linkerさんは、cremaさんなど3人組でやっているデザインユニットです。
これまでのところ、お仕事でご一緒させていただいたことはありませんが、夏に開催された、『デザイニング・ウェブナビゲーション』読書会では、cremaさんをはじめ、linkerのみなさんが仕切ってくださいました。

金曜の夜、会場となった目黒の某所へ実際に行ってみると、もうそれはそれは、たくさんの人がいて、linkerさん愛されてるな〜と感じました。感謝の気持ちをいつも持ってるからなんでしょうね。

linker1周年感謝パーティ

会場では、Hirata Daijiさん(とっても久しぶり!覚えていていただいて感激)や、10月に「Action Blogger’s Night!! トーン・アンド・マナーで導くデザインの正解とは?」でお会いしたウジトモコさんにも再会。今年こそ、ウジさんとイベントや勉強会など一緒にトライしたいな、と。Hirataさんはカメラっ子でお茶目だなと思いました。

※平田大治さんは、ネオテニーシックス・アパートなどを経て、現在は、ニューズ・ツー・ユーの取締役です。ウジトモコさんは、ご存知『視覚マーケティングのススメ』『売れるデザインのしくみ -トーン・アンド・マナーで魅せるブランドデザイン-』の著者で、ウジパブリシティの代表でもいらっしゃいます!

あと、デジタルスケープの林さんにも遭遇!にこやかに挨拶してくださるので、いつも癒されます。

keireki.jpのクリスもいたよ。バッグが当たってた。いいなー。

keireki.jpのクリスもいたよ。バッグが当たってた。いいなー。

プリンに添えられていたのは、クッキーでできたフォーク。

プリンに添えられていたのは、クッキーでできたフォーク。

かなりの盛り上がりで、主役のcremaさん達とはご挨拶しかできませんでしたが、1周年、ほんとにおめでとうございます!

AVATAR

Posted in Art / Book / Entertainment on 1月 22nd, 2010 by chibirashka – 3 Comments

『AVATAR』公式サイトのスクリーンショット

デザインチームが3D体験しに(?)映画『AVATAR』を観に行くというので、一緒についていった。

昨日。わざわざ川崎まで。

世界中の良いものが何でも揃ってるはずのTOKYOではなく、なぜ川崎!?

3Dにも色々と上映方式があるようで、『AVATAR』を観るにはIMAX3Dがベストらしいということから、それが観れる109シネマズ川崎に行くことにしたのだという。ふむふむ。

3Dといえば、私のイメージは相当古くて、「青と赤のフィルムのメガネかけて観る、飛び出るやつでしょ」ぐらいの感覚だった。だからみんながTwitterやブログやあちこちで、「AVATARすげー!」って言ってても、全然スルー。

ところが、映画が始まって一瞬であっさりと固定観念がひっくり返った。土下座して謝るとしても仕方ないっていうぐらい感服。もう衝撃。

「え!?飛び出るとかじゃなく、自分がその中に入っちゃうんだ!?」みたいな。

これはとても言葉では表せない。

一緒に行ったメンバーの中には、別方式で上映している『AVATAR』を既に見ていた人もいたけど、圧倒的にIMAX3Dの方が良いと言っていた。

騙されたと思って、行ってみて。絶対!

こんなすごい映像と技術に囲まれて育つ若い世代が大人になったら、どんな風になっちゃうんだろ。

すっごい入り込めて面白かったけど、目には相当負担になる気がする。レーシック手術受けて1週間以内とかだったら絶対無理だ…。

だらしない人ほどうまくいく

Posted in Book on 1月 20th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

新しい本ではないんだけど、たまたま見つけて、「なんて素敵なタイトル!」と思い、読んだ。

だらしない人ほどうまくいく

この本の中では、「だらしな系」と「きっちり系」に大きく分類されていて、文字から感じられる通り、例えば「だらしな系」は、机の上に書類が山積みになって雑然としている人たち、「きっちり系」は、色ラベルをつけてファイリングしているような人たちだったりする。

しかし、単純に、Aさんは「だらしな系」だとか、Bさんは「きっちり系」だとか分類することもできなそう。「だらしない」とか「きっちり」とかは同じ人であっても、状況や度合にもよって変わる。ある側面では「だらしな系」だけど、別の側面では「きっちり系」であったりするし、また同じ「だらしな系」だとしても、ある人はベッドルームが雑然としていることは良しとしてるが、キッチンが雑然としていることには耐えられないとか、別の人はその逆であったり。

というわけで、机の上が散らかってしまい片付けられない「だらしな系」の私が優れていて、家の中なのにいちいちラベルをつけてファイリングしている几帳面な夫が優れている、という話ではなかった。(残念…謎)

どういう話かっていうと、

  • 「きっちり」するにはそれなりに管理コストがかかるので、生産性という観点では必ずしも「きっちり」が優れているわけではない
  • 「だらしない」方が、より柔軟に、素早く、劇的に状況に対応することができ、融通が効く
  • 「きっちり」であると異質なものや不測の事態が苦手であるが、「だらしな系」は、予期せず色々なものに触れ、いろんな変化が(偶然にしろ)起こることで、問題が明らかになったり、問題への解決策が導かれたりする

とか、そういう話。

少しだけシステム開発を例に挙げた章があるんだけど、そこを読んでいると、「だらしな系」が、プロトタイピングとか観察といった、デザインのプロセスにも通じるところがあって面白かった。

また、会社全体の意思決定やマネジメントにも、自然と取り入れられているなーと思うところも多かった。

もちろん、なにごとにも限度というものがあり、あるレベルを超えるとデメリットがメリットを上回るので、結局はバランス、ということなんだけど、要は何でもかんでも「きっちり」すればいいってもんではないし、もしそれをする必要があるのであれば、それで達成したいことがなんなのか、目的を明確にしないと、「きっちり」することで「きっちり」している気になるだけってことだな。

主婦の掟

Posted in Book on 1月 17th, 2010 by chibirashka – 1 Comment

梅田みかさんの『主婦の掟』を読んだ。

梅田みかさんといえば、色々な著作があるようなのだけど、私が知っているのは唯一『愛人の掟』だけ。しかも、知っているといっても、若い頃、本屋さんに行くと、やたらと目に止まるのがその本だっただけというか。当時のウブな私は(ウブって…w)、「愛人」とか「不倫」とかいうキーワードにはどちらかといえば嫌悪感を持つタイプだったので、すごく興味があるような気はするものの、実際買って読もうとまでは思えなかった気がする。

しかし、色々なことをやらかした20代を経て、だいたい何でも許容できる価値観を身につけ、たいがいのことには驚かない今となっては、読んでみたい気もする。

なぜ今、梅田みかさんか、といえば、理佳ちゃんが最近みかさんに会う機会があったようで、最新刊として『主婦の掟』を紹介してもらったから。

これは早速読みたい。
主婦の掟』がいかなるものかを知りたいというよりも、私なりに考えていることと似たような価値観がそこにはあるんじゃないか、というなんの根拠もない期待があったから。そして読み終えてみて、とても清々しい。

私は仕事を持っているけど主婦でもあるし、以前サイボーグのように働いていたときと比べると、今は比較的、家庭を大事にするような働き方をチョイスしている。

ありがたい事に、夫のおかげで何不自由なく生活をさせてもらっているし、正直、生活のためには働く必要はないのだけど、私なりのポリシーがあるから外で仕事を持つことにしている。言葉にするほど立派なものでもないんだけど、そのポリシーというのは「批評家にはならない」ということ。

状況に対して不平、不満を言うのは簡単だし、誰かの言動や価値観を批判、否定するのは、私に限らず、誰でもやってしまうことだと思う。でも、そういうのって、自分に自信がない時とか、思い通りの充実感が得られないような時に、出てくる悪い癖な気がしている。もっというと、想像力を働かせる力が欠けている時に起きがちというか。

「知っている」からといって「実際にできる」とは限らない。でも、クローズドな環境にいると、そのことをつい忘れてしまう。

単純作業の要素が強い仕事だと話は別かもしれないけど、ある程度自分に裁量を任される仕事であれば、自分の能力よりも高いことや、経験したことがない何かを求められることもあるから、常に一定の緊張感があるし、「自分が思ってるほど、自分はできないんだな」といい意味で無力感を味わうこともある。こういう環境を持てることは、私にとって「批評家にならない」でいるための方法の1つだ。。

もちろん、専業主婦として家の中にいるということが、必ずしもクローズドになるわけではないんだと思う。心がけ次第で。たまたま私の場合は、外に仕事を持っている方がベターというだけだ。

もう一つ「批評家にならない」ために私にとって必要なのが、自分なりの基準やスタイルを持つということ。それがあると、極端な話、他人がどうであろうと、あまり気にならなくなるから。

「基準」や「スタイル」の中には、ファッションなんかもあるんだけど、状況に合わせたコーディネートを考えたり、マンネリにならないよう何か必ず工夫をする努力をすると、感覚を研ぎ澄ませることにつながる。何か少しでもいつもと違う、そういう小さな変化を作ることが、適度な緊張を保つのにいい気がする。
※実際には、私はあまり根っからのおしゃれではないので、努力はしていても、正しいメッセージとして外部に伝わっているかどうかは分からない。

いつだったか、私が洋服を買ったり、コーディネートしたりしているのを見て、夫が「そんなのどこに着て行くの?仕事行くだけじゃん。」というようなことを言った。それは違う。私に言わせれば、むしろ、「素敵なお洋服を着る機会を作るために仕事に行ってんのよ!」だ。

※広報担当でもあるので、一応名誉のために言っておくと、全般的に「働きに出る」ということについては、毎日それなりの身なりで外出したい、という上記のようなことを含むモチベーションが働いているけど、働き先としてコンセントを選んでいるというところには、もちろん、ちゃんとした理由がある。

私はあまりちゃんとした人間ではないので、専業主婦だったら多分、絶対に毎日ジャージで過ごしてしまう。そうすると、体型が変わっても気づかないような気がするし、野暮ったい人になりそうではないか。そんな人と一緒に暮らすのは、夫にとっても良くなかろう、というわけで、「奥さんには、お洋服を買ってあげた方がいいよ」という風にすりこんであるし(謎)、夫も洋服好きなので、デートがてら一緒にショッピングにでかける。実際には、私もお給料をもらっている身なので、自分のものは自分で買うことも多いし、「貢いでもらってばかりいる」みたいなことではないんだけど。

では、そもそもなぜ「批評家にならない」でいる必要があるかというと、家庭内にネガティブな空気が漂うのが嫌だから。ウジウジと批判的なことを言ってる人がいたら誰でも嫌に違いない。特に仕事から疲れて帰って来て、そんな話を延々と聞かされるなんて、まっぴらごめんと、世の旦那さんたちは思うはずだ。なんの解決策も提示しない、ただの批判は、本当に無駄。それに、他人を批判することでしか、自分の幸せを感じられないとしたら、それこそ不幸。

家庭内に限らず、これは友達関係の中においても良い効果があるようで、「批評家にならない」ようにと、なんとなく無意識に行っている事柄や判断が、友人達から見ると「面白い」とか「魅力的」とかに見えるようなのだから興味深い。そして、一石二鳥だ。

そしてもう一つ、「批評家にならない」ために外との接点を持っていることの良さとして、夫のことを理解できるということもある。私と夫は仕事内容は違うから、本当の意味で分かってるわけではないけど、私自身が仕事を持っていることで、帰りが遅くなるとか、時には休日にも仕事の必要があるとか、そういう状況を理解してあげられる。プラス、私は私で別に関心事を持っているので、極度に彼のことだけにとらわれることもないし、お互い干渉しすぎずに適度な距離感を保てる。これが、関心の対象が夫だけとかだったら、息がつまるに違いない。(1回目の結婚の時はそんなところがあった)

…と、やたら長文になったけど、『主婦の掟』を読みながら、共感すると同時に考えていたのがそんなようなことだった。

「主婦の掟」
それは、結婚で幸せになるための掟

まさにそういうことだ。
結婚が幸せにしてくれるわけではない。
結婚で幸せになるための、「何か」(この本で言うところの「掟」)が絶対に必要なのだ。

結婚観は人それぞれだし、夫婦ごとにも違うだろうから、必ずしも、書かれている「掟」がその通り全部正しいとは言い切れないんだろうと思うけど、私が心がけていることとか、無意識のうちに行動していたことと、結果的に似ている、と思うところがたくさんあった。

結婚している人も、まだしていない人にも、何らかの形で「結婚」に興味がある人は読んでみるといいかもしれない。

apple pie

Posted in おうちごはん on 1月 17th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

年末のバナナケーキに引き続き、今日はアップルパイを焼きました。

今夜は2件ほど、ホームパーティ的なものに呼んでもらっていたので、行きたいところだったんだけど、夕方、急遽、歯医者にかかることになりバタバタしていて、イマイチ体調もパッとしなかったので、外出はやめて、家にいることにした。で、リンゴを消費するためにアップルパイ。

アップルパイ

冷凍庫に残っていたパイシートを使ったので、フィリングだけ作って、包んだだけの簡単バージョン。

思いのほかフィリングが美味しくできた。けど、あまりに目分量で作りすぎて、次回、同じ味を再現できる気がしない。

一応、フィリングの材料は、

  • リンゴ1個
  • グラニュー糖大さじ2-3ぐらい
  • レモン汁大さじ1-2ぐらい
  • シナモンパウダー4-5振り
  • バター1かけ
  • 赤ワイン一回し(謎)
  • ドライレーズン大さじ1-2ぐらい

という感じだったと思う…。

で、ついさっき、ハーゲンダッツのアイスを添えて食べたー。夜中のハーゲンダッツは最高。

PEN E-P2の電子ビューファインダー VF-2

Posted in カメラ on 1月 13th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

バースデープレゼントに、OLYMPUS PEN E-P2を買ってもらった時、ついでに電子ビューファインダー VF-2も注文したんだけど(在庫なしだったので)、やっとビックカメラに取りに行ってきた。(実は年内に入荷したっぽいけど、私がビックカメラからの留守電を放置していて気付かなかった)

装着するとこんな感じ

装着するとこんな感じ

角度も変えられるよ

角度も変えられるよ

E-P2を持ち始めた最初の頃、一眼の癖が抜けなくて、ついファインダーを覗こうとしては、「あ、ファインダーないんだった」ってことがよくあったんだけど、今や画面見ながら撮影するのに慣れたので、なんか、どっちでもいいような…って気がしなくもない。

会社に持ってって、カメラっ子な人達が使う様子を見たら、「おー、こりゃ、いいね!」って思うのかもしらん。なので、カメラギークな人達が、どう使うのかを見てみよう。(他力本願)

ついでに、ズームレンズ用のレンズキャップも届いたので(元々のやつは失くした)、やっとズームレンズも久々に使えます。わーい。でも、ズームレンズ重いから、きっと持ち歩かないけど…。