
30日、理佳ちゃんが我が家に来てくれて、チーズフォンデュパーティをやった。パーティっていうか、ただの夕飯というか…。

チーズフォンデュがメインなので、それ以外のお料理は、キャベツのシュークルート風とか、鶏の唐揚げとか、簡単なものばかりチャチャっと作り、オリーブやピクルス、デザートを準備しただけだけど、十分だね。
20時前からスタートしたんだけど、気づいたら朝方4時。楽しすぎると時間がほんとにあっという間!楽しかったな〜。

30日、理佳ちゃんが我が家に来てくれて、チーズフォンデュパーティをやった。パーティっていうか、ただの夕飯というか…。

チーズフォンデュがメインなので、それ以外のお料理は、キャベツのシュークルート風とか、鶏の唐揚げとか、簡単なものばかりチャチャっと作り、オリーブやピクルス、デザートを準備しただけだけど、十分だね。
20時前からスタートしたんだけど、気づいたら朝方4時。楽しすぎると時間がほんとにあっという間!楽しかったな〜。
今年好きだったものをまとめようかと思い、久しぶりにファッション系のポスト。
私はそんなにブランド好きな方ではないと思うんだけど、もし誰かに「好きなブランドは?」と聞かれたら、多分筆頭に挙げるであろうブランドが、Chloe。
「なんで?」と聞かれると困るんだけど、女性らしく、奔放過ぎず、真面目すぎず、型にはまってなくて、自分らしさを表現できる余地があって、私が思い描くパリジェンヌなイメージとでも言おうか、ともかく、なんとなく好きだなーと思う。
サイズ34を見かけるだけで、「私を待っててくれたのね!」と勘違いして、つい欲しくなってしまう。

グレーとグリーンカーキの間みたいな優しい色

深い青緑のツイードっぽいジャケット。Macが1台買えちゃうよ。

なんと、本みたいに両側に開くChloeのポシェット

7部袖のChloeのニットジャケット。金ボタンはマグネット式。PEN2より高かったという…。
<番外編>今年買ったものじゃないけど、こちらもお気に入り

Chloeのパディントン。錠が重いけどデザインがとても好き。

セカンドラインのSEE BY CHLOEのコットンカーディガン

こちらもSEE BY CHLOE。ディテールが素敵なワンピ。

同じくSEE BY CHLOEのシルクワンピ。蝶蝶みたいな袖が可愛い。

こちらはChloeの香水。甘すぎなくていい。
レシピを載せるわけでもないんだけど、29日にバナナケーキを焼いたのでポスト。

最近、Oisixの定期ボックスの変更を連チャンで忘れてしまって、やたらと身に覚えのないものが届くんだけど、毎回なぜかバナナが届く。バナナは好きなんだけど、なんとなく食べるきっかけがなく、だんだん熟れてきちゃうのでどうしようかと思い、ケーキにして消費することにした。
強力粉とアーモンドプードルで作り、焼きあがったあと温かいうちにラップしたので、かなりしっとりな出来上がりに。我ながら美味しい。
丸の内でのプチ忘年会と日付が前後するけども、27日の日曜日、父に誘われて、銀座でフカヒレランチを食べました。
私と夫と、父と祖母というメンツ。このメンバーでの食事が年末の恒例行事みたくなっている。この3年ぐらい。
連れてってもらったのは、銀座の筑紫樓というお店。

でかいエビマヨ

背びれっぽい形じゃないけど一応姿煮とのこと
ランチコースだったんだけど、その他色々出てきたので、かなり満腹に。
夜はスポンサーがいないと、なかなか行けない感じのお店だけど、ランチは比較的リーズナブルなので、またぜひ行ってみたいです。

銀座の筑紫樓
東京都中央区銀座7丁目10-1 STRATA GINZA B1F
TEL 03-3569-2946
大きな地図で見る
昨日は、M電機のカスヤーさんとワンパクの阿部さんの忘年会にお誘いいただいて、理佳ちゃんと私の4人で、昭和にタイムスリップしてきました。

丸の内の丸三横丁。おしゃれエリア丸の内に、こんな面白い場所が残ってるなんて!
すごい、すごすぎます。インパクトありすぎです。

なにげにメニューは刺繍。凝っている。
まさに昭和の飲み屋です!昭和時代は私が小学生の時に終わったので、昭和の飲み屋は実際のところ知らないのですが、絶対にここは時が昭和で止まってるはずです。

油ギトギト、すすで真っ黒。年季はいってますね。
おじさん率ほぼ100%な感じで、女性が入っていくだけで注目が集まります。そしてなぜだか、知らないおじさんが、クサヤをくれたりします。不思議だ。

ハイサワーを飲んでみました。そしてまた、ホッピーとやらは飲みそこねました。あったのかな、あの店に。
私たちが入ってから少ししたら、完全に満席になってました。人気なんですねー。

カスヤーさん、お店の雰囲気に対してダンディ過ぎやしませんかね。

白黒にすると、ちょっと昭和風に見える!?
そして、現代に戻ってみたり。

平成っぽいお店に移動
カスヤーさんとは、時々メールをしているので、超仲良しなつもりでいたんだけど、実は会うのが、WebSiteExpertのキーパーソン座談会以来、2回目と気づいてびっくり!
カスヤーさん、阿部さん、お誘いありがとうございました。そしてごちそうさまでした。貴重な忘年会体験でした!

えへへ。旦那さまから、バースデー+クリスマスのプレゼントにOLYMPUS PEN E-P2(PEN2)を買ってもらっちゃったw
1-2週間前から、テーブルの上にPENのカタログを置いておき、カメラ欲しい、欲しい騒いでいたのが功を奏してww
TIFFANYやCartierのジュエリーとか、Louis Vuittonのバッグとか、PRADAの靴とか、女の子的にはもっと色々、プレゼントの選択肢があると思うんだけど、どうしてもデジモノにひかれてしまう…。
普段、コンセント社内の写真を撮ったり、お犬さま達の写真を撮ったりするのに、Nikon D40Xを使っている。Nikonのデジタル一眼の中では、相当重さが軽いと思われるこのカメラも、見た目的にはごついので、チビの私が持ち歩くとどうしても、カメラが目立ってしまい、いちいち大げさになってしまう。
かといって、もう一台のカメラCOOLPIX P5000は、コンデジの割にマニュアルモードでも撮影できるし、軽くて扱いやすくていいカメラなんだけど、D40Xと比較してしまうと、どうしても色の浅さとか、フォーカスのスピードとかが気になってしまうのね。
カメラの腕がいい人は多分、どんなカメラでも上手に撮れるんだと思うけど、私はあんまりカメラとか写真とか詳しくないから、表面的なところが気になってしまう。
PEN2は重さ的には正直、D40Xとあまり変わらないんだけど、ちっこい一眼だし、レトロな可愛さもあって、これはいいんじゃないかと…。これまで何台もデジカメ持ってたけど、オリンパスは使ったことないし。
「PEN2はフラッシュが標準搭載じゃないからこっちの方がコストパフォーマンスがいい」といって、店員さんは同じマイクロフォーサーズ規格のLUMIXをしきりに勧めてきたんだけど、だって、デザインが…。悪くはないと思うんだけど、あんまり好きじゃない。レンズもLUMIXのLUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.方が良いと言っていた。光を集める力が強くて、きれいに明るく撮れるとかで。
でもやっぱり、PEN E-P2。レンズに迷ったんだけど、M. ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6という3倍ズームができるレンズにした。あと、E-P2には、ファインダー(覗き穴?)がないのだけど、外部アクセサリーとして、電子ビューファインダーというのがあるので、それも注文(メーカー取り寄せ)した。
(しかし翌日、諸事情により、LUMIXのLUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.も購入した)

ズームできるレンズ(M. ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6)装着時

パンケーキレンズ(LUMIXのLUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)装着時

iPhoneで撮った私のカメラちゃん達。PEN2、Nikon D40X、Nikon COOLPIX P5000
ちなみに、昨日25日で、コンセントは仕事納めだったので、終業後サロンで納会があった。
そこにPEN2を持っていったところ、長谷川さんを中心に、カメラっ子達による試し撮り大会みたいなことになったので、いろんなモードで撮った写真が、Flickrにあがってます。サロンはそんなに明るい環境じゃないんだけど、フラッシュなしでもそれなりにきれいに撮れてると思う。そもそも私フラッシュの使い方がヘタクソだから、デジタル一眼使う時も、フラッシュをたくことってまずないし、フラッシュが内蔵されていなくとも、そんなには支障ない気がするなぁ。ついでにいうと、フォーカスのスピードっていうか、気持ちよく思い通りに(?)、ピピッとフォーカスされるのはNikonの一眼の方が優れているような気がする。(素人の感覚なので、そんなにはアテにならないけど)
私の誕生日はクリスマスイブ。
「ロマンチックで素敵ね〜」と言っていただいたりもするのだけど、ご想像通り、クリスマスプレゼント+誕生日プレゼントは一緒くたにされるというオチがある。もちろん、クリスマスってことが重要なので、そもそも誕生日を忘れ去られる可能性も高い。ま、どちらかと言えば、自分自身に注目が集まるのはちょっと苦手なので、それはそれでいい。
最近は、ペプシのCMで松山ケンイチで言ってるみたいに、人にプレゼントする方が楽しいというのもあるし、なんというか、いろんなニュースを見聞きするにつけ、「この歳までよく生きていたなぁ〜、ありがたい、ありがたい」という菩薩のような心境(謎)であったりもする。
でも、やっぱりカードやプレゼントをもらったら嬉しい!w
今週前半、優子(誰)から素敵なカードが届いた。優子はほんとちゃんとしてるな〜と、毎回感心する。私も見習わないと…。切手がゲゲゲの鬼太郎だったのには笑ったけど。
そして、24日には社内やTwitterで、たくさんの人たちに「おめでとう」を言ってもらい、ミッチーには曲をプレゼントしてもらった(弾き語りとかじゃないよ)。
そして、25日に出社したら、机の上にドドーンと、ゴールドの立派なCHANELの紙袋が置いてあった。きっと、理佳ちゃんからだ!と思って、中を覗くとカードが入っていたんだけど、こちらもラッピングとのトーンが揃っていて、ブラックにゴールドという大人な感じ。さすが、アートディレクター理佳ちゃん。カードを読んで「うん、私も、私も。まさか、こんな風になるとはね。」と思い(謎)、ちょっと感動。
ゴージャスにラッピングされたボックスを開ける前に写真が撮りたかったんだけど、仕事納めの日でもあり、外出もあり、とバタバタしていて、今開けるのもったいないなーと思って、おうちに帰るまでお預け。
帰宅してやっとオープン!

CHANELって通常、白地のボックスだよね?ゴールドはクリスマス仕様のラッピングなのかな。すごくきれい!

リボンも大人ガーリーな感じで可愛い

すごい!ゴージャスなセット!

超きれい〜。
なんと、なんと、レ ティサージュ ラメ(チーク)とレーヴル サンティヤント アルルカン(リップグロス)、そしてエクストレム コレクシオン ナノローション(化粧水)というときめいちゃうセット。しかも、このチークって限定品じゃなかった??もしかしてわざわざ、この争奪合戦必至(と思われる)限定品を確保してくれたのかな。
ブロンズというかゴールドというか、そんな色で、ゴージャスなんだけど派手すぎない、ピンクゴールドみたいな色って言ったらいいの!?しかも模様がツイードっぽい。超かわいい!
グロスもこれまた肌なじみしやすそう。早く使いたい〜。
今日、コンセントのトップページのVIを、クリスマスバージョンに変えました。
サイトリニューアル時から、ここのVIは季節にあわせて変えたいよね〜と言っていたので、衣替え(?)第一弾ってことになります。
クリスマスバージョンの話もけっこう前からあがってたけど、その後、『IA100』スペシャルサイトやグリーティングカードなどなどに押され気味で、全然話も聞かなくなってしまったので、てっきり企画倒れになっちゃったのかな〜、などと思っていました。
ちこちゃんが「なおちゃん、できたよー。4Fに見に来て〜」と声をかけてくれた時にはびっくり。たっくん席でクリスマスバージョンのそのVIを見せてもらったら、あまりの可愛さに卒倒しそうでした。いいじゃん!いいじゃん!
というわけで、予定にはなかったんだけど、本日21時過ぎ頃に急遽アップw
だって、こんなに可愛いのに、クリスマス限定で25日までしか公開しないから、ほんの数日しか見れないんだもん。
クリックやダブルクリック、ドラッグ&ドロップで、いろいろいじってみてください。
ついでに、クリスマスらしいポートフォリオ「ストラスブール マルシェ・ド・ノエル」も、本日アップしました。
コンセントが長くお付き合いさせていただいている東京国際フォーラムさんのクリスマスイベントのプロモーションです。(サイト公開自体はちょっと前だったのですけどね)
さぁ、みなさん、Let’s クリスマス気分♪
あまり知られていないのですが(そんなことない?)、コンセントにはいくつかのグループ会社があります。
BNNは『IA100』の出版社でもあります。このBNNがグループ会社社員向けにクリスマスセールなるものをやっていたので、デザイン本を安く購入することができました。(これって、オフレコってことないよね?)
注文書に記入して申込むというスタイルだったんだけど、すっかり忘れて締切日時のぎりぎりに急いで記入したので、何を買ったのかイマイチ覚えてなかった。届いたのはこんな本でした。

ヘルベチカとポールランドは前から買おうと思っていて買っていなかったのでちょうど良かった。
ショップアイデンティティシリーズは、デザイン本っていうか、いろんなショップそのものやショップカードの事例集なので、ボケーっと見るのに楽しい。「ボケーッと見るのに楽しい」つながりでいくと、2×4のIT IS WHAT IT ISもそうだけど。
ま、とりあえずは、先週Amazonで買った、フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略を読むことにします。本の厚さに萎え気味なんだけど、みんな読んでるみたいだし…。
素敵アイテムを金曜日に発見したんだけど、欠品中だったので、今日またそのお店に行って、やっとゲット。

何をしてくれる子かというと、

カップ麺の蓋を押さえてくれるシリコン製の人形。熱いのを我慢してると、手の色が白く変色していく。
使ってみたかったので、今日の夜ご飯はカップラーメンw
しかし、若干押さえが足りない様子。もうちょっと重さが欲しいとこだ。

むしろ、四つん這いになっていただいた方が、押さえが効く。

Cupmenはこんな風に座ることもできるので、ひとりでカップ麺をすする時でも寂しくないですね♪

1体だけだと英語的にはCupmanだから、2体以上になって初めてほんとのCupmen。
わーい!わーい!みたいな…(謎)
Cupmen
Designer: Akira Mabuchi
Size: W56*D50*H46mm