クロアチアについて
Posted in Croatia on 1月 2nd, 2013 by chibirashka – 2 Comments
ドゥブロヴニクからモンテネグロへの1日ツアーに行く時に、ガイドのSandraに聞いたクロアチアについての話。
※ずっと英語で話しててメモが英語交じり。適切な日本語に訳すのめんどいので、ルー大柴的な文章のままで失礼。

ドゥブロヴニクからモンテネグロへの1日ツアーに行く時に、ガイドのSandraに聞いたクロアチアについての話。
※ずっと英語で話しててメモが英語交じり。適切な日本語に訳すのめんどいので、ルー大柴的な文章のままで失礼。

コトルの旧市街を出て、次はBudvaへ。(2012年9月18日)
Budvaは周辺のスヴェティ・ステファン(sveti Stefan)やベチチ(Becici)を含む25kmにおよぶブドヴァ・リヴィエラの中心地でモンテネグロでも屈指のリゾートタウン。
この記事では、ブドヴァとスヴェティ・ステファンについて。

コトルは、モンテネグロの西部、複雑に入り組んだ湾の一番奥に位置している都市で、要塞都市として栄えたところ。
コトルでは城壁に囲まれた石畳の狭い路地が通る中世の旧市街を散策した。

ヴェネツィアから飛行機で、クロアチアのドゥブロヴニクへ移動。
⇒ ヴェネツィアからクロアチアへの移動の記事1(ヴェネツィア→経由地ウィーン)
⇒ ヴェネツィアからクロアチアへの移動の記事2(経由地ウィーン→ドゥブロヴニク)
9月17日〜20日の4泊、Villa Dubrovnikというアドリア海に面したホテルに泊まった。
[SUMMARY]
I had a wrapping lesson today. In this lesson we used cloth called “Furoshiki” which is nearly square shape cloth and on which patterns printed – most of them are lucky symbols. With just one piece of cloth, you can wrap anything. There are many wrapping techniques and you can use it according to the shapes of objects that you want to wrap. I learned some of them. I would say some parts are Japanese manner rather than technique. This article includes those information as my memo record.
———-

今日はクリスマスイブであり誕生日でもあるけど、特に用事もなかったしショッピングよりはもう少し身になることをしたいと思い、地味だけど「風呂敷包み方&渡し方レッスン」というのに行ってみた。
風呂敷って身近なようで意外と使わないからマナーがあるんだかないんだかもよく知らないし、でも布切れ一枚でモノを包めるから知ってると便利なんじゃないかと思って。何より、私旅人ですからね。ま、パッキング用品は色々持ってるので特に不足はないんだけど、知っておくに越したことないかなと思い受講。
今日習った、風呂敷の概要と包み方テクニックのいくつかを備忘録的に書いておく。

ヴェネツィアからOS522 Tyrolean Airways(オーストリア航空)DASH8-400というプロペラ機でウィーンに到着し、目的地ドゥブロヴニクへの便(OS731)へと乗り換えた。
⇒ VCE-VIE(OS522 Tyrolean Airways:DASH8-400プロペラ機 エコノミークラス)の記事
ウィーンの空港、ヴェネツィアードゥブロヴニク間のフライトOS731、そしてドゥブロヴニクの空港での話。

9月17日の朝、ヴェネツィアを発ちクロアチアのドゥブロヴニクへと向かった。
フライト予約時にいい感じの便もビジネスクラスを抑えることができなかったので、ここはウィーン経由のエコノミークラス。
ヴェネツィアのマルコ・ポーロ空港と、ヴェネツィアから経由地ウィーンまで乗ったチロリアン航空(オーストリア航空)のフライトについての記事です。