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大人の学習ホームパーティ

Posted in おうちごはん, ホームパーティ・社内イベント on 6月 23rd, 2010 by chibirashka – 2 Comments

日曜日、「大人の学習」メンバー(謎)が我が家に来てくれて、パーティをしました。

メンバーは、

今回はポットラックパーティだったので、みなさん、色々持ち寄ってくれて、美味しい会でした。普段ホームパーティやる時は、私は7〜8品作ることが多いんだけど、今回は皆さんのお料理だけでずいぶんお腹いっぱいになってしまったので、結局私は準備したのは

  • 特製ミートソースのグラタン
  • 名前はまだないけどパーティでよく作る創作サラダ
  • きゅうりのあっさり漬け
  • ポキ

だけ。みなさまの持ち寄り状況によっては、あと5品ぐらいメインディッシュを作ろうかと仕込みだけはしてあったんだけど、すっかり楽をさせてもらいました。

ポットラックは、「ほかの人はパーティでこういうの持ってくるんだなー」っていうのがとても参考になるので楽しい!

しかし、なにより今回のメインは、片山さんが作ってくれたカレー。

片山さんのカレー

スパイスをガーガー粉砕するところからスタートするという、超本格派。この味って家で作れるの!?という驚きのおいしさで、ずーっと食べ続けていたい感じ。しかも、ナンも作ってくれたの!!プロジェクトマネジメントができる人は料理も上手ですよね〜。ぜひ、お店を出して欲しいところです。

ポットラックで楽させてもらったものの、今回一番大変だったのは、なんといっても除菌!この時期のパーティは超気を使う。仕込みの時も、普段家で料理する時はやらないぐらいのレベルの除菌をまず最初にやって、料理最中も、都度都度除菌しながらやったので、いつも以上に時間がかかった。まぁ、でも出席者がお腹壊したりしたら、大変だからねー。

…と考えると、お店って大変だな〜。

「大人の学習」メンバーでのパーティだったのに、みんな美味しい料理にうつつを抜かしていたために、肝心の「大人の学習」については、まったく語られない会となったのでした。(私だ け!?みんなは語ってたの!?)

あー、みんなに聞いてみたいこととか、相談したいこととかいっぱいあったのにな。

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MICHEL BRAS Toya Japon

Posted in カフェ・レストラン, レストラン, 国内旅行 on 6月 13th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

ウィンザーホテル洞爺でのディナーは、11FにあるMICHEL BRAS Toya Japon。

11Fでエレベーターを降りて進んでいくと、フランス人(か分からないけど…)のスタッフがお店の外までお出迎えに来てくれて「Bonjour!」(って、夜なのにな・・)

お店入るとさらに数名のスタッフが迎えてくれて、席まで案内してくれる。

専属でテーブルについてくれたのが2-3人いたような…。全て男性だったけれど、みな立ち居振る舞いもすばらしい。アホなこと聞いてもイヤミなく丁寧に答えてくれるし、タイミングの読みも精度が高い。

お料理のプレゼンテーションがすばらしかったので、あとは写真でお楽しみください♪

湖畔で拾った石を磨き上げてくぼみを作ったところに、薄焼きのパンが刺さってます。斬新だ。パンの味は素朴な感じ。

湖畔で拾った石を磨き上げてくぼみを作ったところに、薄焼きのパンが刺さってます。斬新だ。パンの味は素朴な感じ。

コックームイエット

コックームイエット。卵の殻の中にムースっぽいソースが入っていて、それにスティックをすくって食べる。ミシェルブラスの子ども時代の思い出の味だとかで、エピソードが書かれた紙が敷かれてます。

通常フレンチでは料理ごとに使うナイフが変わるので、ナイフだけで何本も用意され外側から順に使うのですがMICHEL BRASでは、最初から最後まで1本のナイフで通します。MICHEL BRASの生まれ育ったライオール地方の伝統だそうです。

通常フレンチでは料理ごとに使うナイフが変わるので、ナイフだけで何本も用意され外側から順に使うのですがMICHEL BRASでは、最初から最後まで1本のナイフで通します。MICHEL BRASの生まれ育ったライオール地方の伝統だそうです。

ライオールでは10代のあるタイミングになると1本のナイフが家族などから贈られ、生涯そのナイフを大事に研ぎながら使っていくそうで、そんなようなことが説明されています。

ライオールでは10代のあるタイミングになると1本のナイフが家族などから贈られ、生涯そのナイフを大事に研ぎながら使っていくそうで、そんなようなことが説明されています。

アミューズ

3種のアミューズ

ここからがオーダーした料理。いつもはめんどくさがってコースにしてしまうけど、せっかく来たし、スタッフの方のおすすめも聞きながらチョイス。

ミシェルブラスのシグネチャーディッシュ。ざっくり言うと温野菜のような料理。エディブルフラワーもいっぱいで、なんと70種類の素材が使われているのだとか。夏だと100種を越えたりもするらしい。

ミシェルブラスのシグネチャーディッシュ。ざっくり言うと温野菜のような料理。エディブルフラワーもいっぱいで、なんと70種類の素材が使われているのだとか。夏だと100種を越えたりもするらしい。

この日デビューしたというお料理。アワビはもちろんだけど、アスパラのおいしさにびっくり。上にのってる麺みたいなのは、アスパラの根元を細切りにしたもの。

この日デビューしたというお料理。アワビはもちろん、アスパラのおいしさにびっくり。上にのってる麺みたいなのは、アスパラの根元を細切りにしたもの。

厚切りハムみたいに見えるけど、豚肉を低温でじっくり焼いたもの。

厚切りハムみたいに見えるけど、豚肉を低温でじっくり焼いたもの。

ミシェルブランの代表作、クーラン。オリジナルレシピにさまざまな解釈を加えた新レシピのうちの一つ、このマンゴーのクーランにした。フォンダンショコラって、このクーランを元にしているらしい。

ミシェルブランの代表作、クーラン。オリジナルレシピにさまざまな解釈を加えた新レシピのうちの一つ、このマンゴーのクーランにした。フォンダンショコラって、このクーランを元にしているらしい。

プティフールなのか、チョコレートでコーティングされたアイスなど小さいデザートの盛り合わせ

プティフールなのか、チョコレートでコーティングされたアイスなど小さいデザートの盛り合わせ

これもプティフール?ミルクのリキュールと一口サイズのクレームブリュレ

これもプティフール?ミルクのリキュールと一口サイズのクレームブリュレ

お料理は旦那さまとシェアしたんだけど、大食いの私がいてもこの量で十分すぎるほど。

普段都内でもかなり美味しいものを食べてるなーと、我ながら思っているけれど、上には上があるんだな、と思った。特に、使われているお野菜もアワビなどの魚介も、ウィンザーの目の前の海や洞爺湖周辺で採れるものばかりだそうで、素材そのものの味も濃くて美味しかった。

スパが目的でウィンザーに行ったつもりだったけど、次回はMICHEL BRASを目的に行ってしまいそうなほどお気に入りになりました。

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四季旬彩 桜ヶ丘

Posted in カフェ・レストラン on 4月 10th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

引っ越すことが決まり、家具とかを総入れ替えしたい、みたいなことを夫が言い始めた。

インテリア考えるのもショッピングも嫌いじゃない私としてはラッキー♪といった感じで、夫と一緒にインテリアショップめぐりをした先週の週末、疲れたので夕飯を食べて帰ることにして、セルリアンタワーの裏にひっそりと佇む、お気に入りの和食屋さん、四季旬彩 桜ヶ丘に行った。

いろんな意味で疲れなくて済むお店ってなかなかないと思うんだけど、ここはいつ行っても裏切られない。コースを頼めば、絶妙なタイミングで、思っていた通りの素敵なプレゼンテーションの美味しいお料理が運ばれてくる。話や場の雰囲気やお料理そのものに集中できるのが嬉しい。

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

四季旬彩 桜ヶ丘

写真撮り忘れたけど、このコースの他に、お店からのサービスで塩トマトというのをいただいた。トマトに塩が添えられてるんじゃなくて、塩水をかけて育てたトマトだとかで、ほんのり塩味で塩が甘みをさらに引き出しているという不思議なトマト。美味しかったなー。

ちなみに、懐石料理となると敷居が高い感じしちゃうけど、ランチは驚くほどリーズナブル(普通のOLランチぐらい)なので、こちらもおすすめです。

四季旬彩 桜ヶ丘
渋谷区桜丘町22-22
03-5784-3634

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AHIRU STORE

Posted in カフェ・レストラン on 4月 10th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

ちょっと前の会社帰り、ちょっと色々話をしようと、理佳ちゃんと代々木のタリーズに行った。

時間も時間だったので、コーヒーを飲みながらサンドイッチとかスウィーツとかつまみながら喋っていたんだけど、会社に戻ることもないんだし、何もタリーズじゃなくても良かったね、ってことになって、移動。

移動先は理佳ちゃんおすすめのAHIRU STORE。ワインを楽しめるお店。移動中に連絡を入れておいたのでスムーズに入れたけど、狭い店内は満員!

桜の季節だし、女の子だし、ってことでロゼ。

ロゼ

AHIRU STORE

AHIRU STORE
渋谷区富ヶ谷1-19-4
03-5454-2146

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観桜会2010

Posted in お食事会・女子会・季節もの, カフェ・レストラン on 4月 10th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

毎年恒例のたけのこ会の観桜会。
今年も日経の高橋さんの読みが冴え、3/28開催で、バッチリ桜が見れました。

近所だったので歩いて行った。目黒川の桜はほんときれい。

近所だったので歩いて行った。目黒川の桜はほんときれい。

すぐ手の届くところに!

すぐ手の届くところに!

観桜会の場所は目黒川沿いのRistorante Cascina Canamilla
目黒川沿いのレストランなんて、絶対この時期取れないのに、こんなナイスロケーションを押さえてくれたのは、さすが高橋さん! たけのこ新年会の時に、すでに花見の話になって、新年会開催の週かその翌週には、レストランを押さえてくれたからこそ。

Cascina Canamilla

Cascina Canamilla

Cascina Canamilla

Cascina Canamilla

Cascina Canamilla

Cascina Canamilla

いつものメンバーに加え、出産や産後の育児で、たけのこ会行事を少しお休みしていた方も復帰し、また著名な詩人の女性が新メンバーに入ったりもして、結局は桜よりトーク、みたいなことになっちゃったけど、これぞ、いつものたけのこ会って感じで落ち着く。

桜の季節で特別ってことで、コースのデザートに加え桜のデザートまで!

次回たけのこ会は、真夏になる前に開催しようということになっていて、今のところ、「銭湯入って、みんなで湯上りに一杯」というような話になっている。ほんとかなー!?

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ありそ亭

Posted in カフェ・レストラン on 4月 10th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

これまたちょっと前にさかのぼって3/27。

夫の部下というか舎弟というか(?)、そんな子が結婚式を挙げることになり、主賓をお願いしたいから会いたいと言われたので、ありそ亭を予約。

残念ながら越前蟹のシーズンがほんの数日前に終わってしまったとのことで、通常コースで。

福井県の老舗温泉料理旅館「荒磯亭」がやっているお店なので、新鮮なお魚を中心とした料理構成で、盛り付けもきれい。

一応、シチュエーション的に半個室のようなお部屋をとったけど、個室じゃなければ、中庭に面した席もあって、夜はライトアップされるので、そっちも素敵そう。

個人的には料理のおいしさもさることながら、トイレ備え付けの液晶に流れるヒーリング系ムービー(南国の海の映像。ひたすら波が打ち寄せるさまを流してるだけ)が気になった。

ありそ亭

ありそ亭

ありそ亭

ありそ亭

ありそ亭

ありそ亭

ありそ亭

もずく酢もなんかおしゃれ風に見えるw

塩そば。辛味大根のそばを選んだ人は辛すぎて後悔してたので、ぜひ塩をチョイスしましょう。

塩そば。辛味大根のそばを選んだ人は辛すぎて後悔してたので、ぜひ塩をチョイスしましょう。

ありそ亭

ありそ亭 青山
港区南青山5-4-41 グラッセリア青山1F
03-5466-5820

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L’ATELIER de Joel Robuchon

Posted in カフェ・レストラン, レストラン on 4月 10th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

随分昔の話にさかのぼって、3/22、夫と夕暮れ時に六本木ヒルズのEstnationを見ていて、お腹空いたから何か食べて帰ろうということになった時にいったお店。

夫は手術以降、あまりがっつり歩いたりできないし、疲れやすいので、ヒルズの上の方の階とか別のエリアに移動するのも面倒に感じるらしく、Estnationから一番近いロブションのお店になった。

カジュアルなフレンチでカウンター席でスタッフと喋りながら食べられる気軽な感じ。スタッフたちが中で、デザートの盛りつけやプレートに飾り文字を描いているところとか作業も見えて面白い。

ロブションが一番おすすめというコースにしてみました。

ウニのジュレが層になってるやつだったかな

ウニのジュレが層になってるやつだったかな

うわっ、なんだっけこれ。トリュフが入ったやつだっけな。

うわっ、なんだっけこれ。トリュフが入ったやつだっけな。

海老を皮で包んでパリっとあげたやつに、バジルのソースが添えられてた。

海老を皮で包んでパリっとあげたやつに、バジルのソースが添えられてた。

帆立のポワレなんだけど、ココナッツっぽい特徴のあるソースと一緒に出てきた。

帆立のポワレなんだけど、ココナッツっぽい特徴のあるソースと一緒に出てきた。

栗のスープ。フォアグラとか入ってたような。食べたことない感じの味だった。

栗のスープ。フォアグラとか入ってたような。食べたことない感じの味だった。

パンドミで覆われてる的鯛。アーティチョークがエッフェル塔みたい、と思ったんだった。

パンドミで覆われてる的鯛。アーティチョークがエッフェル塔みたい、と思ったんだった。

なんだっけな、ウズラの中にフォアグラがサンドされてる感じのやつで、マッシュポテトの上にでかいトリュフのスライスが載ってた。

なんだっけな、ウズラの中にフォアグラがサンドされてる感じのやつで、マッシュポテトの上にでかいトリュフのスライスが載ってた。

すごい酸っぱかったんだけど、なんだっけな。バジルとライムのソルベみたいな組み合わせだったような。。

すごい酸っぱかったんだけど、なんだっけな。バジルとライムのソルベみたいな組み合わせだったような。。

イチゴとテキーラのスルベで、トマトのガスパッチョがかけられた感じのやつ。

イチゴとテキーラのスルベで、トマトのガスパッチョがかけられた感じのやつ。

食材の組み合わせが斬新って思うものもいっぱいあって、食べ慣れてない味を発見できて面白かった。もちろん美味しかったし。

接待とかかしこまった席で行くようなお店じゃないんだけど、女友達やカップルでサクッと行くのに良さそう。(サクッととは言っても、コース食べ終わるのに2時間ぐらいはかかるんだけど…)

L’ATELIER de Joel Robuchon
六本木ヒルズヒルサイド2F
03-5772-7500

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iPhone cake

Posted in iPhone / iPad / Mac, 食べ物 on 1月 30th, 2010 by chibirashka – 2 Comments

全く時系列になっていないポストだけど…、1月25日の月曜日、みゆきちゃんのバースデーパーティがあった。

場所は、表参道ヒルズのGolden BrownONE PLUS ONEにも出てくる、のぶりんのお店。

みゆきちゃんとは、理佳ちゃん経由で知り合ったけど、理佳ちゃんからちょくちょく話を聞くし、Twitterでやり取りしたりしていたので、実は会うのはまだ3-4回目だとは我ながら驚き。

同じような感じで、理佳ちゃんやみゆきちゃんのお友達が全部で10人ぐらい集まったんだけど、みなそれぞれ、仕事もバックグラウンドも違っていて面白い。

ま、それはそうと、なんといっても今回のバースデーの目玉は、これ!

iPhoneケーキ

そう、iPhoneケーキ!

アイコン一つ一つまでよくできてる。仕事が細かい。マジパンで作ってるのかしら。

本物のiPhoneと見比べる

本物のiPhoneとアイコンを見比べたり…。

このiPhoneケーキも、コンセントの8周年記念ケーキを作ってくれたのと同じお店のもの。

集合写真

最後は、バースデーガールと一緒に、女の子たちだけでパチリ。

iPhoneケーキは美味しかったし、のぶりんが用意してくれたスペシャルなお料理の数々にも大満足!あー、楽しかったな。

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Happy 8th Birthday to Concent!

Posted in ホームパーティ・社内イベント, 食べ物 on 1月 28th, 2010 by chibirashka – 1 Comment

気づけば今週ももう後半にさしかかろうかってとこだけど、1月24日で株式会社コンセントは設立から8周年を迎えました。

24日が休日だったので、翌25日(月)の全体MTGの時にサロンでみんなでお祝い。

もちろん、今年もケーキは特注です。クリスマスカードと同じようなデザインで発注。

コンセントの8周年記念ケーキ

数字の「8」をかたどってます

年末に発送したクリスマスカード

年末に発送したクリスマスカード。横から見るとコンセントマーク。縦にすると「8」。

超可愛く出来上がりましたー。写真だとあまり分からないけど、数十人で食べれる大きさなのでかなりデカイ。中はスポンジでいちごが入っている、いわゆるショートケーキ。美味しかったー。さ、来年のデザインも考えなくちゃ(違)

ちなみに、去年の7周年記念パーティのケーキも素敵でしたよ!

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Pascal Caffetのチョコレート

Posted in 食べ物 on 1月 24th, 2010 by chibirashka – Be the first to comment

Pascal Caffetのチョコレート

朝、ピンポーンと鳴って、何か荷物が届いた。今日は特に何も届く予定なかったと思ったけど…、と思いつつ荷物を受取ると、私宛に、SCHEMAの2人からだった。

とても印象的なイエローの布張りの箱に入ったPascal Caffetのチョコレート。

熨斗には「お祝」って書いてあったけど、これはなんだろ、1ヶ月遅れの誕生日プレゼント、みたいな感じで受け取っていいのかしら。

美味しそう〜。そして高そう〜。

我慢できず、もう食べちゃった。まず1粒。

なんでも、世界最高峰のショコラティエと称されるパスカルカフェは、1989年に史上最年少でMOF(フランス国家最優秀職人)を獲得したそうですよ〜。

素敵なサプライズギフトをどうもありがとう!

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